2月
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Kindleのライト付きカバーがとてもよいものだというお話。 就寝前に電気を消して本を読むのに最適だ。
今までは枕元の電気スタンドの光の下で読書していた。面倒な点は消灯というアクションがあること。 就寝前の読書の良い点は「眠気がやってくる」ということで、眠たくなくても本を読み始めれば自然と眠気がやってくる。 のに、せっかく万全の態勢で迎えた眠気が、電気スタンドの消灯というアクションでどこかに消え失せてしまう。 結局、寝れなくてまた電気スタンドを付ける…。 はたまた、電気スタンドをつけたままうっかり寝てしまい、眩しい光の中で眠ることになる。これでは眠りが浅くなってしまう。
でも、ライト付きカバーなら、電気をつけたままで寝落ちしても大丈夫。そもそも消灯というアクションがない。 なぜなら、Kindleは一定時間操作をしないと電源が落ちて、それと同時にライトも消えるからだ。ヤター!!!
Kindleが少しだけ重くなってしまう短所はあるが、これは間違いなく買いだ。